富士フイルムホールディングス

中国における新型コロナウイルス対策の支援について

2020年2月5日

中国?武漢で発生した新型コロナウイルスを原因とする感染症に罹患された皆さまに心よりお見舞いを申し上げます。

富士フイルムホールディングス株式会社(社長:助野 健児)は、中国における新型コロナウイルス対策の支援のため、グループ企業である富士フイルム株式会社より肺炎の臨床検査をサポートする医療診断機器など、富士ゼロックス株式会社より医療現場で活用できるプリンターなど、総額700万人民元相当(日本円で約1.1億円)の機材?物資を寄付いたします。尚、従来通り、お客さま問い合わせへの24時間対応に加え、迅速な医療機器の設置や保守サービスにも対応いたします。

引き続き、武漢市をはじめとする中国各地域の医療現場をサポートし、富士フイルムグループ全体で罹患された皆さまを支援してまいります。

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